住所から緯度経度を一括変換(無料・登録不要)|タスデータ
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無料・登録不要・30行まで

住所から緯度経度を一括変換

ExcelやCSVの住所リストを貼り付けるだけで、緯度・経度の列を付けてお返しします。1件ずつ地図で調べる作業は、今日で終わりです。

CSV / Excelファイルをここにドラッグ&ドロップ
または
住所を直接入力(1行に1件)
{{ errorMsg }}
30行まで無料。アップロードしたファイルは処理後に自動削除されます。
{{ rowCount }}件の住所を変換しています…
そのままお待ちください(通常は数秒で終わります)
変換が完了しました({{ rowCount }}件)
+2列追加
住所 緯度 経度 判定
{{ row.address }} {{ row.lat }} {{ row.lng }} {{ row.flag }}
ほか {{ moreCount }} 行(ダウンロードにはすべて含まれます)
プレビュー環境のため、表示中の値はサンプルです。本番ではAPIの実際の変換結果が返ります。
30行を超えるリストや、駅・人口など複数の情報の一括追加は無料アプリで。
月100行まで無料・クレジットカード登録不要。有料プランならすべての情報が使えます。
無料で始める →
登録不要
処理後に自動削除
Excelでそのまま開ける

住所から緯度経度を調べる方法(手作業のやり方と、その限界)

まず正直にお伝えすると、件数が少なければ無料の手作業で十分です。代表的な方法を2つ紹介します。

方法1: Googleマップで1件ずつ調べる

Googleマップで住所を検索し、地図上のその地点を右クリックすると、メニューの一番上に緯度経度が表示されます。クリックするとコピーもできます。数件ならこれが最速です。

方法2: 国の「位置参照情報」を使う

国土交通省が「位置参照情報」という住所と座標の対応表を無料公開しています。都道府県ごとにダウンロードして、ExcelのVLOOKUPで自分のリストと突き合わせれば、理屈の上では一括変換できます。

ただし、件数が増えると現実的ではなくなります
  • Googleマップ方式は1件1〜2分。500件なら丸2日の単純作業です。
  • 位置参照情報+VLOOKUP方式は、「1-2-3」と「一丁目2番3号」のような表記ゆれで大量に照合漏れが出ます。データも都道府県別で、全国リストだと47ファイルの結合が必要です。
  • どちらも「どの行が失敗したか」の管理を自分でやることになります。

このページのツールは、その手作業を自動化したものです。同じ公的データを使いつつ、表記ゆれの吸収・全国対応・失敗行の「要確認」フラグ付けまでまとめて行い、貼り付けてから数秒でCSVを返します。30行までは登録も不要なので、まず手元のリストでお試しください。

よくある質問

変換の精度はどのくらいですか?

国土交通省「位置参照情報」をもとに番地レベルで特定します。「1-2-3」「一丁目2番3号」のような表記ゆれも自動で吸収。特定できなかった行は隠さず「要確認」の印を付けて返すので、失敗行の管理も不要です。

何行まで無料で使えますか?

このページでは登録不要で30行まで。無料アカウントを作ると月100行まで基本情報(緯度経度・最寄り駅・商圏人口など)が使え、有料プラン(月1,980円〜)なら月10,000行以上を処理できます。

文字化けしませんか?文字コードは?

UTF-8とShift_JISを自動判定します。ダウンロードするCSVはExcelでダブルクリックしてそのまま開ける形式でお返しします。

料金はかかりますか?

30行までは完全無料・登録不要です。継続利用も月1,980円から。初期費用はなく、クレジットカードで今日から使えます。

緯度経度のほかにも、
「最寄り駅」「商圏人口」の列も一度に付けられます

タスデータ本体なら、もっと多くの行数を、複数の情報をまとめて。月1,980円から、初期費用0円・登録は1分です。

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